ちょっと前から話題になっていた敬遠で選手を育てる方法を画像なしだけど、紹介しちゃいます。
完全にFFでいえばバニッシュデス並みには、インチキ技というか裏技なので普通に楽しみたい人は読まない方がよいかと思います。
 
~やり方~
ロジックとしては、投手は投げるたびに経験値がもらえるので、敬遠でも投げさせれば経験値が入るので、コールドにならない状況で敬遠で投げさせ続けるだけ、というものです。

ポイントとしては指示によって経験値が変わるので、指示すべし、っていうことだけです。
・ゲッツーシフトを引く → 守備力アップ
・変化球中心指示 → 変化球アップ
・直球中心 → 球速アップ

これで直球/変化球それぞれ1000球も投げさせれば、天才投手なら球速+20K ぐらい。変化球はどの程度習得しているかによりけりですけども3ぐらいはケッコー行くはず。
まあいずれにしてもたくさんやれば170K総変化球20以上は楽勝です。
もちろん凡才でも根気よく数を続ければ、十分育ちます。
天才投手であれば、170K スタミナSコントロールS 総変37(カンスト)野手能力もオールA近く、という完全にぶっ壊れた投手も育成できるようです。

なお、試合結果画面では数値としては球速・守備力は11までしか上がらないようですが、それ以上の経験値分は次の練習以降に上がるので、繰り越しされているっぽいです。

当たり前ですが、試合には負けるので、練習試合、もしくはあきらめた試合でやるようにしたらいいと思います。


あれ?もしかして野手にもなげさせてゲッツーシフト指示すれば守備S楽勝‥?
↑やってないので、できるかわかりませんけども